スピルバーグ新作SFがいよいよ今夏日本上陸👏ということで未見のスピルバーグ作品を可能な限り鑑賞するリレー開始。 スピルバーグの初の劇場用作品から。 この前に作ったテレビ映画『激突!』とはいっさい関係ありません。
幸運艦「雪風」、前から存在は知っていました。皆に知ってもらえることとなり良かった。戦後、船をシンボルとして、是非残してもらいたかったな… しかし、戦後の日本は、映画の中で皆が願っていたような国にはなっていません。隣国にもものが言えない情けない国となり ...
顔に神経線維腫症を患い、顔面が極端に変形してしまっているエドワード。彼は自分の顔に強いコンプレックスを抱いている。道ですれ違う人はみんな驚く、時には心ない言葉を吐く奴もいる。しかし、アパートの隣の部屋に越してきた女性イングリッドが分け隔てなく接してく ...
オースティン・バトラーさんが相変わらずカッコイイ! 『ブラック・スワン』(2010)や『ザ・ホエール』(2022)でナタリー・ポートマンさんとブレンダン・フレイザーさんをオスカー受賞に導いた名匠ダーレン・アロノフスキー監督がおくるクライムもの ...
デビット・リンチ監督のロードムービー。 ちょっと身構えていたら 今回風変わりな人物は出てこず… それだけでライルの気持ちが伝わった 兄はそれで十分だった 弟もそんな兄を見て胸がいっぱいになった ...
これが本当にあった事件だなんて怖すぎる。 校長と教頭は自分らの立場を守りたいのか1ミリも味方してくれなくてマジで腹立ったなんなのあの二人。 律子はあんな子育ての仕方してて子どもが可哀想だし今はどんな大人になってるんだろうって気になるわ。
40年以上前、これを超える高層ビル火災の映画は出ないだろうとタワーリング・インフェルノを観て思った。ザ・タワーはチラシのとおり、タワーリング・インフェルノを超えたかも。韓国映画らしく途中軽い息抜きがあるが、壮絶なシーンの連続の中、ソン・イェジンの存在が和らげてくれる。予定を変えるのは誰しもしたくないけど、誤った判断で強行するとこういう結果を招く。多少の犠牲は仕方ないとか自分を納得させる言い訳をする ...
DEA捜査官のレイは、テキサス州エルパソで麻薬カルテルの拠点「トラップハウス」を摘発する危険な任務に身を置いていたが、作戦中に同僚が狙撃され命を落としてしまう。残された家族への補償は十分とは言えず、その影響でレイの息子コーディの親友一家も生活に追い詰 ...
主演のファン・ジョンミン(1970-)はソウル芸術大学演劇科を出た本格派の俳優。『新しき世界』(2013年)でも異彩を放っていた。『工作黒金星と呼ばれた男』(2018年)での主演が素晴らしかったので本作を観た。
パンクをこよなく愛するホラー大好きおじさん ヘンテコ変態作品をよく見ます そんな作品が好きな方を見つけると勝手にフォローすいません ヘンテコ変態作品のオススメお待ちしております♪ ...
「先生を流産させる会」や「高速ばぁば」の内藤瑛亮監督が手掛けた、謎のクリーチャードロメが引き起こす惨劇を男子女子それぞれの視点から描き出す、青春ダブルアングルホラーの「女子篇」です。
帽子をかぶるとジャックニコルソンが少しイーサンホーク印象変わる。 相方の黒人俳優とてもいいのにこの作品の後活躍できなかったようで残念。