先日、ワンオペ寝かしつけがいつもより早く終わり、暇を持て余してこんな投稿をしたところ、思った以上に反応をいただいた。 シルバー人材の家事代行の利用を始めて3ヶ月が経った。 月1万円で週の半分ご飯作りのタスクがなくなり、人が作ったご飯を食べることができ ...
先日30歳を迎えた筆者による、「人生は諦めが肝心」シリーズ第二弾の記事である。(第一弾はこちら。) ...
よく「中国は日本の失われた30年を研究した」と言われます。 隣国の失敗を学んだから同じ罠にハマらないはず。という考え方です。 実際のところ、公式には中国経済が「失われた〇〇年」に突入したという報道はありません。
こんにちは!ととです。 私は普段モバイルアプリエンジニアとして仕事をしていて、普段は「どう作るか」「どう設計するか」「どう問題を解くか」を考えることが多いです。 でも近年、それと同じくらい、あるいはそれ以上に、「どう話し合うか」「どう決めるか」が大事なのではないかと思うようになりました。 月に1回、Sansanさんの関西オフィスに集まり、「ファシリテーション勉強会」に参加しています。 私は第二回か ...
自動車用変速機メーカーのジヤトコは、富士市内で11月14日に開かれる「全国工場夜景サミット」に向けて開発中の工場夜景アプリを公開した。市内の工場夜景スポットをスマホの地図上で確認できるほか、工場敷地内侵入を防ぐためのアラームや音声ガイド、グーグルと連 ...
◉𝕏(旧Twitter)で、あるポストが話題です。自分の息子達にゲーム機を買い与えなかった母親が、それを新聞だか雑誌だかの読者投稿コーナーに投稿したようで、批判や疑義が沸き起こっています。個人的に思ったことを、書いてみますね。なお、そのポスト自体は ...
2026年6月26日、衆院内閣委員会で、国旗損壊処罰法案が賛成多数で可決されました。チームみらいは、本法案について所属議員が自身で判断する自由投票とする旨、討論いたしました。 内閣委員会におけるチームみらい幹事長・高山聡史の討論全文です。 案件:国旗の損壊等の処罰に関する法律案(221衆法18) 発言者=チームみらい 幹事長・高山聡史 チームみらいの高山聡史です。ただいま議題となっております、国旗 ...
戦わないエンジニア、英語の海へ 僕はこれまで、「生存競争」というやつから全力で逃げて生きてきた。 学生時代、小中高と地元の公立でのんびり過ごし、高専の受験に失敗して、地元の公立工業高校へ進学した。大学はAO入試でそこそこの大学に奇跡的に滑り込み、学力が足らずきっちり1年留年。「お受験」と呼べるものを経験してこなかった。就活もうまくいかず、辛うじてインターンでお世話になったWeb企業に拾ってもらうと ...
26年6月消費者マインドアンケート調査物価上昇判断DIは87.1に低下。中東情勢緊迫化前の2月以来の水準に。
いやいや、マジでなにを言うとんねんお前は。 1人になる女性の老後 「人生の最後まで」つけられる差 | | 中川滋子 | 毎日新聞「政治プレミア」 ...
中国では若者の就職難が深刻化していますが、この社会の変化は統計では見えてきません。 今回紹介するエッセイは、一人の青年が自分より若い世代と出会うことで「努力すれば報われる ...
「経営者が語る「未来を創るデジタル医療の挑戦」と、そこに挑む価値とは」丨Beyond Next Ventures様主催のキャリアイベントに参加しました 10か月前 もっとみる 新着 人気 もっとみる ...